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【報道資料より】「KARAプロジェクト」初回放送、3つの見どころ

2014-05-27
【報道資料より】

「KARAプロジェクト」初回放送、3つの見どころ
- 7人のBabyKARAはなぜ「KARAプロジェクト」に参加したのか?


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「KARAプロジェクト」が待望の初回放送を控えて、3つの見どころを公開した。

DSPmediaと音楽チャンネルMBCミュージックがタッグを組んで制作する「KARAプロジェクト -
KARA The Biginning」(演出:パク·サンミン、パク·ジェボム、ハン·デヒ、以下KARAプロジェクト)
は、順調に7人の「BabyKARA」メンバーを公開して、 初回放送を迎える。

ソジン•シユン•ヨンジ•チェギョン•ソミン•チェウォン•ユジのうち、メンバーの大半がポータルサイトの
リアルタイム検索ワードに上がり、世間の関心を立証した「KARAプロジェクト」は、初回放送から
強力なミッションで、世間の期待に応える予定だ。




見どころ その① - メンバー達が受けためちゃくちゃなミッションの正体は?

「KARAプロジェクト」は、初回から7人のBabyKARAを「メンタル崩壊」に陥れた。
練習生という立場で、多くの人前に立つ経験が浅いメンバーたちにとんでもないミッションを与えた事。

舞台経験の不足に加え、すべての環境が劣悪な会場でBabyKARAのメンバーたちは自分たちの価値を
証明することができるのか?
そして、彼女達は処せられた状況で、対処する事まで審査に反映されるなど、BabyKARAの
過酷な未来を予告した。


見どころ その② - BabyKARAは、なぜ「KARAプロジェクト」に参加したのか?

3年以上の練習生を経ながらにして、夢を持った少女たちはなぜ「KARAプロジェクト」に参加したのだろうか?
長い間活動してきたKARAのファン層は堅い事で有名である。
KARAの名前に触れるプログラムに参加するだけで、BabyKARAの負担は大きくならざるを得ない。

しかし、初回放送で「BabyKARA」のメンバーたちは、長期間の練習生としての苦しみや
「KARAプロジェクト」に参加するしか無かった理由を率直に打ち明けて、関係者たちの心を打ったそうだ。


見どころ その③ - ファンが直接選ぶ「KARAプロジェクト」その勝者は?

「KARAプロジェクト」は、多くの人々が直接参加できる様々な投票窓口を開いた。
放送が始まる午後6時から1時間の間、SNS「connect me」でリアルタイム投票に参加することができ、
世界中のファンのために、モバイルメッセンジャーサービス「LINE」を利用する事となった。
一般の投票参加者の割合もなんと70%で、「ファンが直接選ぶ」という意味にピッタリとなる様、
様々な投票窓口を開いた。

「KARAプロジェクト」はconnect me40%(事前投票と放送投票)、LINE30%(グローバル投票)、
専門家の評価30%を反映する。

「KARAプロジェクト」は、DSPmediaと音楽チャンネルMBCミュージックがタッグを組んで手がける
新感覚のオーディション番組で、DSPメディアで数年間の体系的なトレーニングを受けてきた練習生7人の
プロジェクトチーム「Baby KARA」を結成し、過酷なトレーニングと様々なミッションを成し遂げることとなった。

ファン達が直接作っていくプログラムの意味を込めて、リアルタイムの投票が可能なSNS「connect me」と
モバイルメッセンジャー「LINE」、専門家の評価を総合的に合算する。

5月27日(火曜日)午後6時にMBCミュージックチャネルで、第1回が放送される「KARAプロジェクト」は
同日0時に MBCエブリワンでも見ることができる。

以降、7月1日まで毎週火曜日、全6回が放送される。