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【報道資料】「KARA プロジェクト」チェギョン、相次ぐ酷評に“涙”ポロポロ

2014-06-04

【報道資料】

「KARAプロジェクト」チェギョン、相次ぐ酷評に“涙”ポロポロ
– ヨンジのサプライズ訪問、メンバーソミンのチェギョンに向けた“気遣い”
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7人の練習生が繰り広げるKARAへの夢の挑戦『KARA プロジェクト - KARA The beginning』
(以下「KARA プロジェクト」)の第二のミッションが進行された中で、メンバーのチェギョンが
審査員の相次ぐ酷評に涙をこぼした。

6月3日午後6時に放送された「KARAプロジェクト」第2回は、世間の関心が集中する中ベールを脱いだ
「Baby KARA」(ソジン、シユン、ヨンジ、チェギョン、ソミン、チェウォン、ユジ)のメンバーが、
第二のミッションとして「スクールアタック公演」という過酷なミッションを遂行した。





この日「Baby KARA」のメンバーたちには引き続き練習中に勇気を奮い立たせてくれる特別な時間を過ごした。
各々の方法でエネルギーを補充する中、チェギョンは美しい母と一緒に登場した。
チェギョンは、久しぶりに会った母親とひと時のデートを楽しんでパワーを得た。

その後、「Baby KARA」は、ユジが在籍しているソウル芸術高等学校でヒット曲「Rock U」のミッションに臨んだ。
7人の少女たちは緊張し、驚く間もなく、同じ年頃の観客たちの熱烈な歓声を受け、舞台を大成功で終えた。
この時、無事に終了した喜びもつかの間、審査委員のチェギョンへの酷評が続いた。

審査委員は「チェギョンが振り付けを途中でミスする部分があった。その部分で、顔の表情に動揺が出た。
本人が間違えたとしても、間違えていない様に見せるようにしなければならない。それがプロというものだ」
という酷評を得た。
また、他の審査員も同じく「残念だと思う仲間はチェギョンだ。私が見たときに(最初から)今回のミッションまで
チェギョンが目に留まった事はない。チームに埋もれているようだ」とチェギョンの残念な部分を指摘した。

その結果、チェギョンは審査評が終わった後、涙を見せた。チェギョンは本音インタビューで、
「(私には)魅力がないのか、私自身もよく分からない。この前も同じような評価を聞いてなのか、
内心穏やかではなかった」と吐露した。

その間チェギョンは、チーム内での「爽やかでハツラツ」な魅力を発揮したため、その涙は、
さらに切なさを感じさせた。
この時、ソミンはチェギョンを心からいたわり、目を引いた。ソミンとチェギョンは、3年以上一緒に練習しながら、
お互いを頼りにしてきた仲。
また、後半部にはヨンジがメンバーたちをサプライズ応援するために訪ずれ、次回に向けての期待感を一層高めた。

一方、「KARA プロジェクト」は、SNS「connect me」で放送が開始され、午後6時からの一時間の放送中、
リアルタイムでBaby KARA 7人に投票し、応援することができる。

一般の投票参加者の割合もなんと70%で、「ファンが直接選ぶ」という意味にピッタリとなる様、
様々な投票窓口を開いた。
「KARAプロジェクト」はconnect me40%(事前投票と放送投票)、LINE30%(グローバル投票)、
 専門家の評価30%を反映する。

「KARAプロジェクト」は、DSPmediaと音楽チャンネルMBCミュージックがタッグを組んで手がける
新感覚のオーディション番組で、DSPメディアで数年間の体系的なトレーニングを受けてきた練習生7人の
プロジェクトチーム「Baby KARA」を結成し、過酷なトレーニングと様々なミッションを成し遂げることとなった。
MBCミュージックで午後6時、MBCエブリワンで深夜0時に放送される。