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【報道資料】「KARAプロジェクト」大規模なショーケース、約1000人のファンが殺到し、大成功を収める

2014-06-16
【報道資料】

「KARAプロジェクト」大規模なショーケース、約1000人のファンが殺到し、大成功を収める
 - Baby KARAのメンバーたち、ソロ舞台+トーク+公約実行まで、魅力を発揮

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7人の練習生が繰り広げるKARAへの夢の挑戦『KARA プロジェクト - KARA The beginning』
(以下「KARA プロジェクト」)から「「Baby KARA」(ソジン、シユン、ヨンジ、チェギョン、ソミン、
チェウォン、ユジ)が大規模な会場でファンたちとの出会いを成功裏に終えた。


「KARAプロジェクト」は、15日午後4時、ソウル松坡区(ソンパグ)芳夷洞(バンイドン)の
オリンピック公園内にある「Woori金融アートホール」で公開ショーケースを開催した。
会場には「Baby KARA」の姿を間近で見るために全国各地をはじめ、日本から集まった約1000人余りの
ファンたちが集結し、注目を集めた。



この日のショーケースは、メンバーたちが招待したおよそ200人の家族や知人らをはじめ、
800人余りのファン達が殺到し、注目を集めた。
まだデビューしていない練習生であるにもかかわらず、「奇跡」を成し遂げたという事である。


ショーケースの場所である「Woori金融アートホール」は1200人を収容することができる大きな会場。
五番目のミッションは、このような大きな会場でのステージ適応力ともに、ファン達を自ら集客する能力を
測る場として用意された。

自分たちを見に来た大勢の観客に驚いたBaby KARAのメンバーたちは、情熱を尽くして応えた。
「KARAプロジェクト」の第三のミッション曲であった「Lupin(ルパン)」でショーケースの開始を告げた。
メンバーは、実際に観客の前で、プロらしい姿を披露し、その後7人の多様な魅力満載のソロステージを披露して
会場を熱くした。



ファン達も「Baby KARA」が登場するたびに、自身の応援するメンバーの名前を叫んで拍手と歓声を送った。

「BabyKARA」のメンバーたちはトークタイムをはじめ、観客約1000人を動員する際に掲げた公約を果たした。
その公約とはファンと一緒に行うセクシーウェーブ・セレナーデ・カップルダンスなどで、ファンとの
貴重な約束を守った。




「KARAプロジェクト」は、DSPmediaと音楽チャンネルMBCミュージックがタッグを組んで手がける
新感覚のオーディション番組で、DSPメディアで数年間の体系的なトレーニングを受けてきた練習生7人の
プロジェクトチーム「Baby KARA」を結成し、過酷なトレーニングと様々なミッションを成し遂げることとなった。
MBCミュージックで午後6時、MBCエブリワンで深夜0時に放送される。